電化製品を節約型にしよう!冷蔵庫・エアコンなどは必須
結婚した時に買った大物家電製品の一つの冷蔵庫が、そろそろ寿命をむかえそうになりました。
以前から、古い冷蔵庫である事と、パッキンが緩んできている為、電気代が気になっておりました。
そこで、今度買うなら、絶対、節約型の冷蔵庫!と決めていたので、とりあえず、せっせと激安電気店をまわったり、ネットで機能を熟読したり・・・という日々が続き、使い勝手を電気店でしっかり確かめてきました。
そこで悩んだのが、観音開きのように、左右どちらかだけ空けられるタイプと、通常の大きく開くもの。果たしてどちらがいいのか?
観音開きのものは、冷気が逃げにくくなるので経済的!と、うたっています。そこで考えました。どこに何があるのか、冷蔵庫の扉にしっかり書いてあればいいのですが、買い物から帰ってきて、とりあえず、サッとつっこんでしまったもの・・・それを、私自身、覚えておける確率は、20%(^^;
なので、結局、左を見てなければ、右も空けて・・・となるだろうなって思ったわけです。それだったら、一発で空けて、ササッと取り出せる、1枚扉の方が、わたしにはあっているのではないか?ということで、結局、1枚扉型のにしました。
今までは、冷凍庫が上で、冷蔵庫が下だったので、つい、冷凍の食材を出そうと、冷蔵庫を開けてしまっていましたが、やっと慣れてきました。
もちろん設定は、『節約モード』にしてあります。 1分以上ドアが開いていると、ピピピピッと、警告音がなるので、子供が開けっ放しにしたりしていないかの目安にもなり、喜んでます^^
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