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おすすめ家計簿のタイプ&無料家計簿ダウンロード

家計簿の選び方とそのタイプ

これは、人それぞれ、タイプもあるので自分なりに、これがいいなって思うものを、とりあえず始めてみては、いかがでしょうか?

それぞれのメリットとデメリットをふまえて、自分にあったタイプを選ぶのがコツです。

私も、いろんな家計簿を渡り歩きましたよ(笑)

私の渡り歩いた家計簿の歴史は、私の家計簿変遷履歴に書いてありますので、ご覧になってください。

家計簿のタイプ別のメリット&デメリット

日計型の手書き家計簿
メリット その日にいくら使ったか、今月の残金が一目でわかる
デメリット 使いすぎている費目などをセーブしにくい
袋分け型の手書き家計簿
メリット それぞれの費目ごとにセーブがかけられるのでよい
デメリット 月のトータルが途中では見えにくい
パソコン家計簿
メリット 集計なども自動的にやってくれるので、とっても楽♪
デメリット 融通が利かない時がある。PCを立ち上げる必要性。
オリジナル家計簿
メリット 我が家なりの費目設定などができるのでわかりやすい
デメリット 作るのが大変・・・・(^^;簡単なものなら○

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無料家計簿びびのオリジナル公共料金表ダウンロード

私の家計簿は、自分用に、費目を入力し、エクセルで印刷できるようなものをつくり、それに手書きで現在は記入しています。

月が終了した時に、そのデータの一部を入力すると、予算と実際額の比較などをし、グラフを作成するようになっています。

それは、エクセルで独自に作ったもので、ちょっと、皆様に配布するには、とても直さなくてはいけない所が多いので、それの他にずっと付け続けている、公共料金表をアレンジし、配布可能にいたしました。

これまた自分のは、データを入れると、グラフを作成するのですが、
ファイルが重くなってしまうので、簡単に年間の集計と、平均値を出す
自動計算だけできるものに作り変えてみました。

よろしければ、びびがオリジナルで作った、2015年までの公共料金表をダウンロードしてお使い下さい。もちろん、多少の知識があれば、年数を増やしたり、アレンジも可能です。

パソコンの中にExcel(エクセル)のある方のみ使用できます。


びびのオリジナル公共料金表(Excel) ⇒ダウンロード


≪特徴≫

◇電気代・ガス代・水道代を記入できます。

◇赤と青の部分は、自動的に、年間の合計と平均値を出します。

◇電気代のみ使用量も記入できるようにしたので、数字を入れると
  kWhの単位も自動的に入るので、前年などと使用量の比較も
  できます。

◇電気代・ガス代・水道代の全集計が、1ページに印刷できるように
  設定してありますので、印刷してノートに貼るなども可能です。



≪ダウンロードのしかた≫

1.ダウンロードをクリックすると下記の画面が出るので
  【保存】をクリック




2.デスクトップなどわかりやすい所(お好きな所)に保存してください。
 保存場所とファイル名を指定したら【保存をクリック】


3.下記の画面が出たら終了。【閉じる】をクリック。
  指定した場所にエクセルのファイルがあれば成功です。


マイクロソフトOffice XP にて保存。
他のバージョンでの動作は確認しておりません。

基本的に問題ないと思いますが、何らかの不具合で、ご利用できない場合は、ご了承下さいませ。。

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